2009年12月

2009年12月

漫画論、国際交流、思い出、それにくだらない話からオカルトまで、様々な「気づき」を綴っていきます
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ブログを始めて3カ月余り。


本当に始めて良かったと思います。



今年、3月に国際連合から僕が考えた漫画の
ビジネスモデルが認定をうけた。


東アジア合同プロジェクトの一環で
国際合同プロジェクトが始動。







今を思えば、長年考えていたプランではあるものの
企画書は一夜漬けの誤字脱字だらけの惨憺たるモノ・・






ところが、しばらくたったある日
その企画書が、ジュネーブの国連本部に渡り、
そこで翻訳され検討の末、
認定されそうだという話になる・・・







まるで、キツネに鼻をつままれたような
そんな感覚。










この記事の右隣にある認定書が
国際連合から届いたのはそれから
しばらくたってからの事だった・・・





写真ではわからないかもしれないが
額縁の大きさは、ゆうに縦1メートルは
ある巨大なもの。



過去に講談社の新人賞を
戴いた時の賞状は、いわゆる卒業証書と同じサイズで
それすら、世間に認めてもらった証として
佐佐木にとっては非常に大きな存在だったが
今回のこれは見た目にも大きく、
その意味の大きさを物語っていた。





佐佐木のように名もない漫画家が
歴史上初めて、
漫画家としてそのアイデアが
国際連合に認められ、
合同プロジェクトが進んでいく。






本来なら、もっと力のある
有名な先生がされた方がよっぽど良いに決まってるのに
何故か、佐佐木がそのバトンを持ってしまった・・










その責任は計り知れないほど大きく
夢が光り輝く分そのプレッシャーは
凄まじいモノだった・・







その責任を全うすべく、
実弟でファイナンシャルプランナーであり
実業家でもある弟が肩を並べてくれ、
共に歩んでくれる。








実際、漫画を描くか夢想するかしか出来ない男に
弟を始め仲間たちは温かい声援を送ってくれ、
実際的にも様々な形で佐佐木を具体的に助けてくれた。



彼らの応援は、言葉ではなく具体的な行動だった。





佐佐木はこれほど、人に恵まれていいものかと
天に感謝した。







そんな、つらつらとした文章を書き綴り、
また、新たなお友達とネットを通じて
知り合う事が出来た。




そこで、様々なお言葉をいただき
佐佐木のバカな話につきあっていただき、
言の葉としての真摯なお言葉を頂く。




故郷の友人たちは
心配しながらも温かい目で
見守ってくれる。




佐佐木を昔から見てくれている
友人、漫画家仲間、弟子、仕事仲間
大切な人、そのすべての人に感謝の言葉を
言わせてください。









ありがとうございました。





そして、
























来年もよろしくお願いいたします。



































































チョット、ワガママイウカモシレナイケドネ・・・・<(´ー`)









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